【JAPANNEXT】PCモニター比較|全シリーズの違いと用途別おすすめ機種を徹底解説

  • JAPANNEXTのモニターは種類が多すぎて、どれを選べばいいかわからない
  • ゲーミング・4K・OLEDなど、シリーズの違いや特徴が知りたい
  • JAPANNEXTは安価だけど品質や評判が気になる

JAPANNEXTは「高品質で革新的なテクノロジーを通じて、生活をより豊かに」を掲げる日本の液晶PCモニターメーカーです。700機種以上という圧倒的なラインナップを誇りながら、同スペックの大手ブランドより低価格で提供できることから、コスパ重視のユーザーを中心に幅広い支持を集めています。

ラインナップが膨大なため、何も知らずに選ぼうとすると迷ってしまいます。PCモニターは用途に合わないモデルを選ぶと、性能を持て余したり予算を無駄にしてしまうことになるため注意が必要です。

この記事では、JAPANNEXTのブランド特徴・主要テクノロジー・全シリーズの種類と違いを解説し、用途別おすすめモデルも紹介します。JAPANNEXTのPCモニターを検討しているユーザーはぜひ参考にしてください。

タップできる目次

JAPANNEXTとはどんなPCモニターブランド?特徴と評判を紹介

JAPANNEXTは千葉県いすみ市に本社を置く株式会社JAPANNEXTが運営するPCモニターブランドです。日本企業ならではのサポート体制と圧倒的なコスパに定評があり、エントリークラスからフラグシップまで幅広いラインナップを展開しています。

JAPANNEXTのブランドコンセプト

JAPANNEXTは「高品質で革新的なテクノロジーを通じて、生活をより豊かに」というブランド理念のもと、PCモニター製品を開発・販売する日本のメーカーです。「ベストな仕事環境が創造力とプロダクティビティを引き出す」という哲学を大切にしており、誰でも最適な作業環境を手に入れられるラインナップを目指しています。

700機種以上という圧倒的な製品ラインナップこそ、JAPANNEXTのブランドコンセプトが最も体現された部分です。フルHDからOLEDまで、あらゆる用途・予算に対応できる選択肢を用意することで、幅広いユーザーのニーズに応えています。

JAPANNEXTは日本企業として充実したサポート体制も整えており、単に安いだけでなく購入後も安心して使い続けられる環境を提供しています。コスパと品質の両方でユーザーから評価を得ているのが、JAPANNEXTのブランドの大きな特徴です。

JAPANNEXTの歴史・創業背景

JAPANNEXTの創業者ベッカー・サムエル氏はフランス出身で、慶應義塾大学への国費留学を経て2006年に23歳で株式会社JAPANNEXTを設立しました。千葉県いすみ市を拠点とする日本企業として、独自の視点でPCモニター市場に参入しています。

2016年にJAPANNEXTブランドを立ち上げて液晶モニターの製造販売を本格開始し、以降急速にラインナップを拡充してきました。2017年に世界初の65型4K曲面モニターを開発し、2021年には日本企業として初のHDMI2.1対応4Kゲーミングモニターを発売するなど、業界をリードするイノベーションを続けています。

創業から約10年で700機種以上のラインナップを揃えるまでに成長したJAPANNEXTは、海外製造によるコスト最適化と技術力の両立によって「日本企業ならではのサポート品質」と「破格のコスパ」を同時に実現したブランドとして広く知られています。

JAPANNEXTの特徴・強み

JAPANNEXTの最大の特徴は、フルHD・WQHD・4K・OLEDまでをカバーする700機種以上という圧倒的な製品ラインナップです。国内モニターメーカーの中でも屈指の規模であり、用途・予算・サイズのあらゆる組み合わせに対応できる選択肢を提供しています。

同スペックの大手ブランド製品と比べて圧倒的に低価格なのも、JAPANNEXTの強みです。海外製造によるコスト最適化を徹底することで、同価格帯の競合ブランドより1〜2ランク上のスペックを実現しています。フレームレスデザインを低価格帯にも採用しており、見た目の良さでも評価が高くなっています。

23.8型から100型超のサイネージ向けまでカバーするサイズ展開の広さも、JAPANNEXTが選ばれる理由の1つです。デスクワークから会議室・店舗サイネージまで1ブランドで揃えられる選択肢の豊富さが、幅広いユーザーから支持を集めています。

JAPANNEXTの価格帯

JAPANNEXTのPCモニターのエントリーモデルは1万円台後半から購入できます。モバイルモニター「JN-MD-Ei156F2-W」が17,980円というのが最安水準で、デスクワーク・モバイル用途の入門機として手軽に導入できます。

ボリュームゾーンは2〜5万円台で、ゲーミングモニター・4K液晶・モバイルモニターの主力モデルがこの価格帯に集中しています。この2〜5万円台で4K・240Hz・USB-C給電といった高スペックを実現できるのが、JAPANNEXTの価格帯の最大の魅力です。

フラグシップモデルは10万円を超え、量子ドット有機ELゲーミングモニター「JN-QOLC315G240U-HSC6」が169,800円、75型4Kサイネージ「JN-iE75U-M-H5」が197,780円となっています。フラグシップクラスでも同スペックの競合品より低価格という優位性は健在で、JAPANNEXTのコスパが全価格帯で発揮されています。

JAPANNEXTの機能とテクノロジー

ここではJAPANNEXTのPCモニターに搭載されている主要なテクノロジーと機能を解説します。5つの特徴的な技術を理解しておくことで、自分に合ったモデルを選びやすくなります。

JAPANNEXTのPCモニターに搭載されている代表的なテクノロジーと機能は以下の5つです。

  • 量子ドット有機ELパネル
  • 高リフレッシュレートゲーミング技術
  • USB Type-C給電対応
  • 大型4Kディスプレイ展開
  • 多彩なパネル種類のラインナップ

量子ドット有機ELパネル

JAPANNEXTの量子ドット有機ELパネルは、フラグシップモデル「JN-QOLC315G240U-HSC6」に採用された最先端の表示技術です。量子ドット(QD)フィルターと有機EL(OLED)パネルを組み合わせることで、従来の液晶では実現できなかった色域と輝度を同時に達成しています。

JAPANNEXTの量子ドット有機ELパネルは、31.5型・4K(3840×2160)・240Hz・0.03ms応答速度という業界トップクラスのスペックを実現しています。DCI-P3カバー率99%超の広色域とOLED特有の漆黒表現で、映像クオリティは圧倒的です。

ゲーミングとクリエイティブ用途の両方で本領を発揮するのがJAPANNEXTの量子ドット有機ELパネルの特徴です。240Hzの高リフレッシュレートはFPS・格闘ゲームでの優位性をもたらし、DCI-P3 99%超の広色域は映像編集・写真レタッチでも精度の高い色表現を可能にします。

高リフレッシュレートゲーミング技術

JAPANNEXTのゲーミングモニターは、フルHDで最大300Hz、WQHDで最大260Hz、4Kで最大175Hz、OLEDで240Hzという幅広い高リフレッシュレートに対応しています。AMD FreeSyncにも広く対応しており、ティアリングやカクつきを効果的に抑制します。

JAPANNEXTのゲーミングモニターは1ms前後の応答速度(MPRT、100Hz以上時有効)を実現しており、FPS・格闘ゲームなど反応速度が求められるジャンルで優位に立てます。240Hz超の機種でも2万円台から購入できるというコスパは業界水準を大きく超えています。

高リフレッシュレート環境を低コストで構築できるのがJAPANNEXTのゲーミングモニターの強みです。競技向けFPSから4Kゲーミングまで、ユーザーのプレイスタイルに合わせた選択肢が豊富に用意されています。

USB Type-C給電対応

JAPANNEXTのPCモニターは、65W〜90WのUSB Type-C給電に対応したモデルを多数ラインナップしています。USB-C 1本で映像出力・データ転送・ノートPCへの給電を同時に行えるため、デスク周りのケーブル数を大幅に削減できます。

JAPANNEXTのUSB-C対応モデルは、MacBookやモバイルワーク用ノートPCとの相性が抜群です。ケーブル1本の接続でノートPCへの充電と映像出力を同時に行える便利さは、デスク環境をシンプルにしたいユーザーから高い評価を受けています。

特にJAPANNEXTの4K液晶・ウルトラワイドシリーズはUSB-C 65W給電対応モデルが充実しており、MacBook Air/Proユーザーがサブディスプレイとして導入するケースが増えています。テレワークや在宅勤務でのデスク整理にも最適な機能です。

大型4Kディスプレイ展開

JAPANNEXTの4Kディスプレイは、27〜32型から43・55・65・75型の大型モデルまで幅広くカバーしています。会議室・店舗サイネージ・ホームシアター・教育施設など、複数人での利用シーンにも対応できます。

JAPANNEXTの大型4Kディスプレイは、HDMI・DisplayPortに加え、用途に応じてリモコン・スピーカー内蔵モデルも展開しています。75型4Kが17万円台から購入できる価格設定で、競合する業務用ディスプレイと比べて導入コストを大幅に抑えられます。

法人・店舗での大画面サイネージ導入を検討しているユーザーにとって、JAPANNEXTの大型ラインナップは有力な選択肢です。10万円台から導入できる大型4K環境は、JAPANNEXTのコスパの強みが最も発揮されるカテゴリーの1つです。

多彩なパネル種類のラインナップ

JAPANNEXTのPCモニターは、IPS・VA・TN・OLEDの4種類のパネルを用途別に展開しています。IPSは色再現性と視野角の広さ、VAは高コントラスト比、TNは高速応答速度、OLEDは圧倒的な発色と漆黒表現という、それぞれ異なる特性を持ちます。

同サイズ・同解像度でもパネル種別が異なる複数のモデルを展開しているのが、JAPANNEXTのラインナップの特徴です。用途と予算に応じてベストな組み合わせを見つけやすく、自分の使い方に完全にフィットしたパネル種を選べます。

IPS・VA・TN・OLEDそれぞれの特性を理解したうえでJAPANNEXTのモデルを選べば、用途に最適なPCモニターを購入できます。

JAPANNEXTの全シリーズの種類を比較

ここではJAPANNEXTのPCモニター全モデルを、OLEDシリーズ・ゲーミングシリーズ・4K液晶シリーズ・ウルトラワイドシリーズ・モバイルシリーズ・大型4Kディスプレイシリーズ・デスクワーク液晶シリーズの7つに分類して解説します。グループごとの比較表と各モデルの詳細を順に紹介しますので、用途に該当するシリーズから参照してください。

JAPANNEXTのPCモニターを以下の7シリーズ別に解説します。

  • OLEDシリーズ|映像美と応答速度を極めたい人向け
  • ゲーミングシリーズ|高リフレッシュレートで勝ちにいく人向け
  • 4K液晶シリーズ|高精細を求めるクリエイター・上級者向け
  • ウルトラワイドシリーズ|マルチタスクと没入感を両立したい人向け
  • モバイルシリーズ|サブディスプレイ・出先での作業向け
  • 大型4Kディスプレイシリーズ|サイネージ・会議室・ホーム大画面向け
  • デスクワーク液晶シリーズ|オフィス・在宅勤務向け

OLEDシリーズ|映像美と応答速度を極めたい人向け

有機ELパネルを採用したJAPANNEXTのフラグシップ寄りのラインで、デスクトップ31.5型量子ドット有機ELゲーミングモニターから13.3型・15.6型モバイル有機ELまで全9モデルを展開しています。発色・コントラスト・応答速度のすべてで一般液晶を超える表現力を持ち、映像美にこだわるユーザーに最適です。以下の比較表と各モデルの詳細で自分に合った1台を確認してください。

スクロールできます
モデル名サイズ解像度パネルタッチリフレッシュレート価格(税込)
JN-QOLC315G240U-HSC631.5型4K(3840×2160)QD-OLED(曲面)なし240Hz169,800円
JN-MD-OLED156UHDR15.6型4K(3840×2160)OLED(モバイル)なし60Hz53,980円
JN-MD-OLED1331UHDR-T13.3型4K(3840×2160)OLED(モバイル)あり60Hz46,980円
JN-MD-OLED1331UHDR13.3型4K(3840×2160)OLED(モバイル)なし60Hz39,980円
JN-MD-OLED133UHDR13.3型4K(3840×2160)OLED(モバイル)なし60Hz39,980円
JN-MD-OLED133FHDR-T13.3型FHD(1920×1080)OLED(モバイル)あり60Hz32,980円
JN-MD-OLED1331FHDR-T13.3型FHD(1920×1080)OLED(モバイル)あり60Hz27,980円
JN-MD-OLED133FHDR13.3型FHD(1920×1080)OLED(モバイル)なし60Hz26,980円
JN-MD-OLED1331FHDR13.3型FHD(1920×1080)OLED(モバイル)なし60Hz26,980円

JN-QOLC315G240U-HSC6

JN-QOLC315G240U-HSC6の製品画像

項目内容
モデル名JN-QOLC315G240U-HSC6
画面サイズ31.5型
解像度4K(3840×2160)
リフレッシュレート240Hz
タッチ対応なし

JAPANNEXTのOLEDシリーズの頂点に立つ「JN-QOLC315G240U-HSC6」は、31.5型・量子ドット有機EL・4K(3840×2160)・240Hz・0.03ms応答速度を備えた曲面ゲーミングモニターです。JAPANNEXTの技術を結集したフラグシップモデルで、169,800円という価格は同スペックの競合品と比べても競争力のある設定です。

量子ドットによるDCI-P3カバー率99%超の広色域とOLED特有の漆黒表現を両立しており、映像クオリティはデスクトップモニターの中でも最高クラスです。HDMI2.1・DisplayPort1.4・USB-C入力を備え、PS5やXbox Series Xの4K/120Hz出力にも対応しています。

240Hzの高リフレッシュレートと4K解像度の組み合わせで、AAAタイトルの映像美と滑らかさを最高水準で楽しめます。JAPANNEXTのモニターで最上級の体験を求めるハイエンドゲーマーや映像クリエイターにおすすめの1台です。

JN-MD-OLED156UHDR

JN-MD-OLED156UHDRの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-OLED156UHDR
画面サイズ15.6型
解像度4K(3840×2160)
リフレッシュレート60Hz
タッチ対応なし

JAPANNEXTのOLEDシリーズで最大サイズのモバイルモニターが「JN-MD-OLED156UHDR」です。15.6型・4K(3840×2160)・有機ELパネルを搭載したハイスペックモバイルモニターで、53,980円という価格でモバイルOLEDの最高画質を体験できます。

DCI-P3 100%カバーの広色域とOLEDの高コントラスト比で、外出先でも妥協のない映像編集・写真レタッチが可能です。USB-C 1本で接続・給電ができるため、MacBookやWindowsノートPCとの接続もシンプルに行えます。

出先でメイン作業を行うクリエイター、高精度な色再現が必要な写真家・映像制作者で、持ち運べる4K OLEDモニターを求めるユーザーにおすすめです。

JN-MD-OLED1331UHDR-T

JN-MD-OLED1331UHDR-Tの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-OLED1331UHDR-T
画面サイズ13.3型
解像度4K(3840×2160)
リフレッシュレート60Hz
タッチ対応あり

「JN-MD-OLED1331UHDR-T」は13.3型・4K・有機EL・10点マルチタッチに対応したJAPANNEXTのモバイルOLEDフラグシップです。モバイルOLEDシリーズの中で最も機能が充実しており、46,980円でタッチ×4K×OLEDを実現しています。

タッチ操作とOLEDの高精細表示の組み合わせで、イラスト制作・サイン入力・プレゼンテーションなど幅広い用途に活用できます。4K解像度のOLEDパネルはタッチ操作時でも精細な表示を保つため、細かい作業でも正確な操作が行えます。

ペンタブレット的な使い方をしたいイラストレーターや、商談・プレゼンでタッチ操作を活用したいビジネスユーザーにおすすめのモバイルモニターです。

JN-MD-OLED1331UHDR

JN-MD-OLED1331UHDRの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-OLED1331UHDR
画面サイズ13.3型
解像度4K(3840×2160)
リフレッシュレート60Hz
タッチ対応なし

「JN-MD-OLED1331UHDR」は13.3型・4K・有機ELパネルを搭載したJAPANNEXTのスタンダード4K OLEDモバイルモニターです。タッチ非搭載とすることで軽量化・低価格化を実現し、39,980円で4K OLEDの表現力をモバイル環境でも楽しめます。

USB-CとminiHDMIの2系統入力に対応しており、PCだけでなくスマートフォンやゲーム機とも接続できます。4K OLEDの圧倒的な発色と黒の深みは、移動中でもコンテンツを高画質で楽しみたいユーザーに最適な体験を提供します。

持ち運びやすさと4K OLED画質を高いレベルで両立したいモバイルワーカーや、外出先で映像・写真を高品質に確認したいクリエイターにおすすめです。

JN-MD-OLED133UHDR

JN-MD-OLED133UHDRの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-OLED133UHDR
画面サイズ13.3型
解像度4K(3840×2160)
リフレッシュレート60Hz
タッチ対応なし

「JN-MD-OLED133UHDR」は13.3型・4K・有機ELパネルを搭載した4万円を切るJAPANNEXTの入門向け4K OLEDモバイルモニターです。高い画質水準を維持しながら、コスパを重視した設計となっています。

OLED特有の高コントラスト比と豊かな色域を維持しつつ、39,980円という低価格で4K表示を実現しています。初めてOLEDモバイルモニターを試したいユーザーにとって、価格面での心理的ハードルを大幅に下げた1台です。

OLEDモバイルを初めて体験したいユーザー、コスパを重視しながら4K OLEDモバイル環境を整えたいユーザーにおすすめのJAPANNEXTモデルです。

JN-MD-OLED133FHDR-T

JN-MD-OLED133FHDR-Tの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-OLED133FHDR-T
画面サイズ13.3型
解像度FHD(1920×1080)
リフレッシュレート60Hz
タッチ対応あり

「JN-MD-OLED133FHDR-T」はJAPANNEXTのOLEDシリーズの中でタッチ操作とFHD解像度を組み合わせたミドルレンジモデルです。13.3型・フルHD(1920×1080)・有機EL・タッチパネルを搭載し、OLEDとタッチ操作の両方を32,980円で実現しています。

4Kほどの解像度は必要ないが、OLED表現とタッチ操作は確保したいというニーズに応えるモデルです。OLED特有の鮮やかな発色とタッチ操作の直感的な使い勝手を、手頃な価格で両立しています。

軽快なタッチ操作とOLED画質を両立したいモバイル中心のユーザー、プレゼンや教育現場でタッチを活用したい方にJAPANNEXTのOLED FHDタッチモデルはおすすめです。

JN-MD-OLED1331FHDR-T

JN-MD-OLED1331FHDR-Tの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-OLED1331FHDR-T
画面サイズ13.3型
解像度FHD(1920×1080)
リフレッシュレート60Hz
タッチ対応あり

「JN-MD-OLED1331FHDR-T」は13.3型・フルHD・有機EL・タッチ対応のJAPANNEXTモバイルモニターです。軽量・薄型ボディで外出先でのプレゼンやサブディスプレイ運用に最適化されており、27,980円という価格でOLEDタッチを利用できます。

JAPANNEXTのOLEDパネルが持つ高コントラスト比と鮮やかな発色に、タッチ機能を追加することで汎用性を高めています。2台目モニターとしてOLEDタッチを試したいビジネスユーザーに最適なポジションのモデルです。

外出先でのプレゼンにタッチ操作を活用したいビジネスユーザー、サブモニターとして手軽にOLEDを試したい方におすすめの選択肢です。

JN-MD-OLED133FHDR

JN-MD-OLED133FHDRの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-OLED133FHDR
画面サイズ13.3型
解像度FHD(1920×1080)
リフレッシュレート60Hz
タッチ対応なし

「JN-MD-OLED133FHDR」はJAPANNEXTのOLEDシリーズの中でエントリーポジションに位置するタッチ非搭載モバイルモニターです。13.3型・フルHD・有機ELを26,980円という低価格で提供しており、JAPANNEXTのコスパの高さを象徴するモデルの1つです。

26,980円というOLEDモバイルとしては破格の価格帯でありながら、有機ELの鮮やかな発色と高コントラスト比はしっかりと体験できます。タッチ非搭載のシンプルな設計により、軽量性と低価格を実現しています。

学生や、初めてOLEDモバイルモニターを試したいコスト重視ユーザーにとって、最も手軽にJAPANNEXTのOLEDモバイルを体験できる入門機として最適です。

JN-MD-OLED1331FHDR

JN-MD-OLED1331FHDRの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-OLED1331FHDR
画面サイズ13.3型
解像度FHD(1920×1080)
リフレッシュレート60Hz
タッチ対応なし

「JN-MD-OLED1331FHDR」はJAPANNEXTのOLEDシリーズで最も手頃な価格帯のモバイルモニターです。13.3型・フルHD・有機ELを26,980円で提供しており、OLEDモバイル入門として最安クラスの選択肢となっています。

標準的な接続端子と軽量ボディを備えた設計で、日常的な持ち運び用途に最適化されています。JAPANNEXTのOLEDパネルが持つ高コントラスト比と鮮やかな発色を、コスパ最優先で手に入れられる1台です。

コスパ最優先でOLEDモバイルモニターを導入したいユーザー、移動が多くシンプルな接続で使いたいユーザーにおすすめのJAPANNEXTモデルです。

ゲーミングシリーズ|高リフレッシュレートで勝ちにいく人向け

200Hz〜300Hzの高リフレッシュレートと低応答速度に特化したJAPANNEXTのゲーミングラインです。FPS・格闘ゲーム・MOBAなど競技性の高いタイトルで真価を発揮する全11モデルを展開しており、フルHDエントリーから4Kハイエンドまで幅広いニーズに対応しています。以下の比較表と各モデルの詳細で自分に合ったモデルを選んでください。

スクロールできます
モデル名サイズ解像度パネルリフレッシュレート価格(税込)
JN-IPS27G175U-W27型4K(3840×2160)IPS175Hz56,980円
JN-i27G175U-HSP27型4K(3840×2160)IPS175Hz49,980円
JN-IPS34G165UQ234型WQHD(3440×1440)IPS(曲面)165Hz47,980円
JN-IPS27G120U-W27型4K(3840×2160)IPS120Hz41,980円
JN-IPS29G200WF29型UW(2560×1080)IPS200Hz30,980円
JN-IPSB27G260Q27型WQHD(2560×1440)IPS BLACK260Hz28,480円
JN-T27G300F-HSP27型FHD(1920×1080)TN300Hz25,980円
JN-IPS245G240F24.5型FHD(1920×1080)IPS240Hz21,980円
JN-IPS238G200F2-HSP23.8型FHD(1920×1080)IPS200Hz21,980円
JN-T27G300F27型FHD(1920×1080)TN300Hz20,980円
JN-245VG240F24.5型FHD(1920×1080)VA240Hz17,980円

JN-IPS27G175U-W

JN-IPS27G175U-Wの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS27G175U-W
画面サイズ27型
解像度4K(3840×2160)
パネルIPS
リフレッシュレート175Hz

JAPANNEXTのゲーミングシリーズのフラグシップに位置する「JN-IPS27G175U-W」は、27型・4K(3840×2160)・IPS・175Hz・ホワイトカラーを備えたハイエンドゲーミングモニターです。56,980円で4K高精細と175Hzの高リフレッシュレートを両立しています。

4K高精細と175Hzの滑らかさを両取りできるため、AAAタイトルの映像美をゲーミングに最適なフレームレートで楽しめます。AMD FreeSync Premium対応で、映像のカクつきやティアリングを効果的に防ぎます。

4Kでガッツリゲームを楽しみたいPS5ユーザーやハイエンドPCゲーマー、ホワイトカラーのデスク環境を整えたいユーザーにおすすめの1台です。

JN-i27G175U-HSP

JN-i27G175U-HSPの製品画像

項目内容
モデル名JN-i27G175U-HSP
画面サイズ27型
解像度4K(3840×2160)
パネルIPS
リフレッシュレート175Hz

「JN-i27G175U-HSP」は27型・4K・175Hz・高さ調整スタンド搭載のJAPANNEXTゲーミングモニターです。上位機種「JN-IPS27G175U-W」と同じ解像度・リフレッシュレートを持ちながら、HSP(高さ・回転・チルト・スイベル対応)スタンドを搭載して49,980円で提供しています。

高さ・角度・回転をすべて調整できるHSPスタンドにより、長時間ゲームや配信作業での姿勢を最適化できます。4Kゲーミング環境と疲れにくいデスク設定を同時に実現したいユーザーに最適です。

4Kゲーミング環境を本格的に整えたいゲーマーや配信者、長時間セッションでも疲れにくいモニター位置にこだわりたいユーザーにおすすめです。

JN-IPS34G165UQ2

JN-IPS34G165UQ2の製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS34G165UQ2
画面サイズ34型
解像度WQHD(3440×1440)
パネルIPS(曲面)
リフレッシュレート165Hz

「JN-IPS34G165UQ2」は34型・3440×1440(WQHD)・IPS・165Hzを備えたJAPANNEXTの曲面ウルトラワイドゲーミングモニターです。21:9アスペクトの広大な視野と曲面パネルの没入感を兼ね備え、47,980円で手に入ります。

ウルトラワイドの没入感とWQHDの精細感を両立しており、レースゲーム・シミュレーター・MMORPG・RTSなど広い画角が活きるジャンルで圧倒的な臨場感を実現します。IPSパネルなので視野角も広く、色再現性も優れています。

没入感重視のシミュレーターやMMOプレイヤー、2枚のモニターをまとめてウルトラワイドに統合したいマルチタスク派のゲーマーにおすすめです。

JN-IPS27G120U-W

JN-IPS27G120U-Wの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS27G120U-W
画面サイズ27型
解像度4K(3840×2160)
パネルIPS
リフレッシュレート120Hz

「JN-IPS27G120U-W」は27型・4K・IPS・120HzのJAPANNEXTバランス型4Kゲーミングモニターです。175Hzモデルより少し控えめなリフレッシュレートながら、PS5・Xbox Series Xの4K/120Hz出力にぴったり合致するスペックで41,980円という優れたコスパを発揮します。

4K解像度でのゲームプレイは映像の精細さが際立ち、27型IPSの広い視野角で没入感も高くなっています。ホワイトカラーのデザインはデスク環境に馴染みやすく、インテリアを選びません。

コンソールゲーマーや、4Kでスムーズなゲーム体験を予算を抑えて実現したいPCゲーマーにおすすめのJAPANNEXTゲーミングモデルです。

JN-IPS29G200WF

JN-IPS29G200WFの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS29G200WF
画面サイズ29型
解像度UW(2560×1080)
パネルIPS
リフレッシュレート200Hz

「JN-IPS29G200WF」は29型・2560×1080・IPS・200HzのJAPANNEXTウルトラワイドゲーミングモニターです。21:9アスペクトの横長視野で没入感を高めつつ、200Hzの高リフレッシュレートでゲームの動きも滑らかに表示します。30,980円でウルトラワイドゲーミングを実現できます。

縦が抑えられた21:9アスペクト比により、横方向の視野を広げながらデスクに収まるサイズ感を両立しています。ウルトラワイドの没入感を30,980円というエントリー価格で体験できるのがJAPANNEXTのこのモデルの魅力です。

ウルトラワイドの没入感をエントリー価格で試したいゲーマー、デスクスペースを抑えつつ横方向の視野を広げたいユーザーにおすすめです。

JN-IPSB27G260Q

JN-IPSB27G260Qの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPSB27G260Q
画面サイズ27型
解像度WQHD(2560×1440)
パネルIPS BLACK
リフレッシュレート260Hz

「JN-IPSB27G260Q」は27型・WQHD(2560×1440)・IPS BLACK・260Hzを組み合わせたJAPANNEXTのFPS特化型ゲーミングモニターです。IPS BLACKパネルはIPS比較で高いコントラスト比を実現しており、暗部の視認性が高くFPS・バトルロイヤルでの敵発見に有利です。28,480円という価格は破格です。

WQHDと260Hzの組み合わせはFPSゲーマーから絶大な支持を得るスペックで、解像度と滑らかさのバランスが高い水準で取れています。3万円を切る価格でこの性能を入手できるのは、JAPANNEXTならではのコスパです。

Apex Legends・Valorant・オーバーウォッチなどのFPSで本気で勝ちにいきたい競技志向ゲーマーにおすすめです。

JN-T27G300F-HSP

JN-T27G300F-HSPの製品画像

項目内容
モデル名JN-T27G300F-HSP
画面サイズ27型
解像度FHD(1920×1080)
パネルTN
リフレッシュレート300Hz

「JN-T27G300F-HSP」は27型・TNパネル・300Hz・HSPスタンド搭載のJAPANNEXT最高速ゲーミングモニターです。TNパネル特有の高速応答速度と300Hzのリフレッシュレートを組み合わせ、競技プロレベルの環境を25,980円で構築できます。

HSPスタンドを搭載しており、高さ・角度・チルト・スイベルをすべて調整できます。長時間の競技練習でも疲れにくい最適なモニター位置を確保でき、パフォーマンスの維持に貢献します。

上位帯のeスポーツプレイヤーやプロ志向のFPSゲーマー、300Hzの超高速環境を整えたいユーザーにおすすめのJAPANNEXTゲーミングモデルです。

JN-IPS245G240F

JN-IPS245G240Fの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS245G240F
画面サイズ24.5型
解像度FHD(1920×1080)
パネルIPS
リフレッシュレート240Hz

「JN-IPS245G240F」は24.5型・フルHD・IPS・240HzのJAPANNEXTスタンダードゲーミングモニターです。競技用途で定番の24.5型サイズと240Hzの組み合わせで、ピクセル密度と滑らかさのバランスが優れており、21,980円で入手できます。

24.5型IPSの広い視野角と240Hzの滑らかな動きにより、FPSはもちろんあらゆるジャンルで安定したゲームプレイを実現します。競技用途で定番の24.5型×240HzをIPSパネルで実現しているのが、JAPANNEXTのこのモデルの強みです。

FPSメインのゲーマー、コスパ重視で240Hzゲーミング環境を整えたいユーザーにおすすめです。

JN-IPS238G200F2-HSP

JN-IPS238G200F2-HSPの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS238G200F2-HSP
画面サイズ23.8型
解像度FHD(1920×1080)
パネルIPS
リフレッシュレート200Hz

「JN-IPS238G200F2-HSP」は23.8型・フルHD・IPS・200Hz・HSPスタンド搭載のJAPANNEXTコンパクトゲーミングモニターです。21,980円という価格で200HzとHSPスタンドを両立しており、デスクスペースを節約しながら高リフレッシュレート環境を構築できます。

コンパクトな23.8型サイズはデュアルモニター運用にも適しており、2枚並べてもデスクの場所を取りすぎないのが魅力です。HSPスタンドで高さ調整もできるため、デュアル環境の視線ズレも解消できます。

ゲーミング入門者、サブモニターでも高リフレッシュレートを確保したいユーザー、デュアルゲーミング環境を構築したいユーザーにおすすめです。

JN-T27G300F

JN-T27G300Fの製品画像

項目内容
モデル名JN-T27G300F
画面サイズ27型
解像度FHD(1920×1080)
パネルTN
リフレッシュレート300Hz

「JN-T27G300F」は27型・TN・300Hzのシンプルスタンドモデルです。上位機種「JN-T27G300F-HSP」と同じパネル・リフレッシュレートを固定スタンドで提供することで、20,980円という超低価格を実現しています。

モニターアームを使う予定があるユーザーや、スタンド調整機能が不要なユーザーにとって、5,000円安く300Hzを手に入れられるコスパに優れた選択肢です。スペック性能は上位機種と同等で、FPS競技環境の構築コストを最小化できます。

スタンド調整機能が不要な方、モニターアームと組み合わせて使いたい方、純粋に300Hzのスペックを最安価格で手に入れたいFPSゲーマーにおすすめです。

JN-245VG240F

JN-245VG240Fの製品画像

項目内容
モデル名JN-245VG240F
画面サイズ24.5型
解像度FHD(1920×1080)
パネルVA
リフレッシュレート240Hz

「JN-245VG240F」は24.5型・VA・240Hzのエントリーゲーミングモニターです。JAPANNEXTのゲーミングシリーズで最も手頃な17,980円という価格で240Hzを体験できる、ゲーミング入門機として最適なポジションのモデルです。

VAパネルはIPSと比べてコントラスト比が高く、暗いシーンでも映像がつぶれにくいという特性があります。240Hzが2万円を切るという破格の価格設定は、初めて高リフレッシュレートを体験するゲーマーにとって魅力的です。

初めて高リフレッシュレート環境に入門する学生や初心者ゲーマー、コスト最優先でJAPANNEXTのゲーミングモニターを導入したいユーザーにおすすめです。

4K液晶シリーズ|高精細を求めるクリエイター・上級者向け

3840×2160の4K UHD解像度を採用したJAPANNEXTのデスクトップ向け液晶モニターシリーズです。デザイン・動画編集・写真レタッチ・ハイエンドゲーミングなど高精細を求める用途に対応しており、全15モデルを展開しています。サイズはUSB-C給電対応の有無とスタンド種別が主要な選択軸となります。以下の比較表と各モデルの詳細を参考にしてください。

スクロールできます
モデル名サイズパネルUSB-C給電スタンド価格(税込)
JN-IPS315U-HSPC631.5型IPS65WHSP49,980円
JN-IPSB315U-HSPC631.5型IPS BLACK65WHSP49,980円
JN-V315U2-C631.5型VA65W固定43,980円
JN-V315U2-HSP31.5型VAなしHSP42,980円
JN-IPS315U31.5型IPSなし固定42,980円
JN-282IPS4KP-HSP28型IPSなしHSP40,980円
JN-IPS238U-HSPC6-W23.8型IPS65WHSP(白)40,980円
JN-EiB315U-C631.5型-(EC限定)65W固定40,980円
JN-IPS28U2-HSP28型IPSなしHSP36,980円
JN-IPS2709U-W27型IPSなし固定(白)34,980円
JN-282Ei4KP28型-(EC限定)なし固定33,980円
JN-V315U231.5型VAなし固定32,980円
JN-i27U2-HSP27型-(Amazon限定)なしHSP30,480円
JN-i27U227型-(EC限定)なし固定28,980円
JN-IPS27U27型IPSなし固定26,980円

JN-IPS315U-HSPC6

JN-IPS315U-HSPC6の製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS315U-HSPC6
画面サイズ31.5型
パネルIPS
USB-C給電65W対応
スタンドHSP(高さ調整・回転・チルト)

「JN-IPS315U-HSPC6」は31.5型・IPS・4K・HSPスタンド・USB-C 65W給電に対応したJAPANNEXTの4K液晶フラグシップモデルです。大画面4Kと豊富な接続性・スタンド調整機能を49,980円で実現しており、クリエイティブ作業に最適な環境を49,980円で提供します。

USB-C 65W給電でMacBookも1本のケーブルで接続でき、デスク周りのケーブルをシンプルに整理できます。HSPスタンドは高さ・回転・チルト・スイベルに対応しており、長時間作業での姿勢最適化にも貢献します。

動画編集者・写真家、大画面でマルチタスクを行うビジネスユーザー、MacBookとの1本接続環境を構築したいユーザーにおすすめの4K液晶モニターです。

JN-IPSB315U-HSPC6

JN-IPSB315U-HSPC6の製品画像

項目内容
モデル名JN-IPSB315U-HSPC6
画面サイズ31.5型
パネルIPS BLACK
USB-C給電65W対応
スタンドHSP(高さ調整・回転・チルト)

「JN-IPSB315U-HSPC6」は31.5型・IPS BLACK・4K・HSPスタンド・USB-C 65W給電を搭載したJAPANNEXTの4K液晶上位モデルです。IPS BLACKパネルはIPS比較で高いコントラスト比を実現しており、映画鑑賞や写真編集での暗部表現が向上します。49,980円で「JN-IPS315U-HSPC6」と同価格です。

IPS BLACKパネルの高いコントラスト比は、暗めの映像や写真の細部をより精細に表現できます。USB-C 65W給電とHSPスタンドはそのままに、映像表現力を1段上げたいユーザー向けのモデルです。

映像・写真のコントラスト表現を重視するクリエイター、デザイン性と機能性を両立したコントラスト表現を重視するクリエイター、ハイエンド4K環境を求めるユーザーにおすすめです。

JN-V315U2-C6

JN-V315U2-C6の製品画像

項目内容
モデル名JN-V315U2-C6
画面サイズ31.5型
パネルVA
USB-C給電65W対応
スタンド固定

「JN-V315U2-C6」は31.5型・VA・4K・USB-C 65W給電対応のJAPANNEXT 4K液晶モニターです。VAパネルの高コントラスト比と4K解像度の組み合わせで、映像視聴・コンテンツ消費でも優れた表現を発揮します。43,980円で大画面4Kと利便性の高いUSB-Cを両立しています。

VAパネル特有の高コントラスト比は、映画やアニメ視聴での黒の締まりや暗部の表現に強みがあります。USB-C 65W給電対応でMacBookやノートPCとの接続もシンプルです。

映画・動画視聴を重視するユーザー、コントラストを重視しながらUSB-C接続の利便性も確保したいユーザーにおすすめの4K液晶モニターです。

JN-V315U2-HSP

JN-V315U2-HSPの製品画像

項目内容
モデル名JN-V315U2-HSP
画面サイズ31.5型
パネルVA
USB-C給電なし
スタンドHSP(高さ調整・回転・チルト)

「JN-V315U2-HSP」は31.5型・VA・4K・HSPスタンド搭載のJAPANNEXTモデルです。USB-C給電は省かれていますが、HSPスタンドによる高い姿勢調整自由度を42,980円で実現しており、長時間のデスクワークをサポートします。

HSPスタンドの高さ調整・回転・チルト・スイベル機能により、使用シーンや姿勢に合わせた最適なモニター位置を設定できます。VAパネルの高コントラスト比は長時間作業での目の疲れも軽減します。

4Kでデスクワークをメインとするユーザー、正確な姿勢管理を重視したいユーザー、モニターアームではなくスタンドで調整したい方におすすめです。

JN-IPS315U

JN-IPS315Uの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS315U
画面サイズ31.5型
パネルIPS
USB-C給電なし
スタンド固定

「JN-IPS315U」は31.5型・IPS・4KのJAPANNEXTスタンダード4K液晶モニターです。HSPスタンドやUSB-Cを省くことで42,980円という手頃な価格を実現しており、大画面4Kをコストを抑えて導入したいユーザーに向けた設計です。

31.5型4K IPSの豊かな色再現性と広い視野角は、クリエイティブ作業でもデスクワークでも快適な環境を提供します。自前のモニターアームを使うユーザーにとっては固定スタンドでも問題なく、むしろコストを抑えられます。

大画面4Kをとにかく安く導入したいユーザー、モニターアームと組み合わせて使う方、USB-C給電が不要なユーザーにおすすめです。

JN-282IPS4KP-HSP

JN-282IPS4KP-HSPの製品画像

項目内容
モデル名JN-282IPS4KP-HSP
画面サイズ28型
パネルIPS
USB-C給電なし
スタンドHSP(高さ調整・回転・チルト)

「JN-282IPS4KP-HSP」は28型・IPS・4K・HSPスタンド搭載のJAPANNEXT 4K液晶モニターです。31.5型より少し小さい28型で、デスクサイズに合わせやすい4K環境を40,980円で実現しています。

28型という一般的なデスクに収まりやすいサイズで、4KとHSPスタンドを同時に確保できるコスパの良さが特徴です。高さ・回転・チルト調整で作業姿勢を最適化しながら4K高精細の恩恵を受けられます。

一般的なデスクで4Kを使いたいユーザー、31.5型では大きすぎると感じるユーザー、HSPスタンドによる姿勢調整も求める方におすすめです。

JN-IPS238U-HSPC6-W

JN-IPS238U-HSPC6-Wの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS238U-HSPC6-W
画面サイズ23.8型
パネルIPS
USB-C給電65W対応
スタンドHSP(ホワイト)

「JN-IPS238U-HSPC6-W」は23.8型・IPS・4K・USB-C 65W給電・HSPスタンド・ホワイトカラーを備えたJAPANNEXTのMac向け4K液晶モニターです。23.8型ながら4Kで超高精細表示を実現しており、40,980円でMac環境との親和性が高いホワイトデザインも提供します。

23.8型4Kは画素密度が高く、テキストや細かいUIが鮮明に表示されるためコーディングやデザイン作業に向いています。USB-C 65W給電対応でMacBookとケーブル1本で接続でき、ホワイトカラーがApple製品との統一感を演出します。

MacBook Air/Proユーザー、デスクサイズを重視しながら4Kを試したいユーザー、ホワイト系のデスク環境を統一したいユーザーにおすすめです。

JN-EiB315U-C6

JN-EiB315U-C6の製品画像

項目内容
モデル名JN-EiB315U-C6
画面サイズ31.5型
パネル-(EC限定)
USB-C給電65W対応
スタンド固定

「JN-EiB315U-C6」は31.5型・4K・USB-C 65W給電対応のJAPANNEXT EC限定4Kモニターです。固定スタンドでHSP機能を省くことで40,980円という手頃な価格を実現しており、USB-C 1本接続環境を低コストで整えられます

USB-C 65W給電対応の31.5型4KがEC限定価格で手に入るのは、JAPANNEXTのラインナップならではの選択肢です。テレワーク環境のケーブル整理を重視するユーザーに特に向いています。

USB-C 1本接続環境を低価格で実現したいテレワーカー、EC経由で購入するユーザー、スタンド調整が不要な方におすすめのJAPANNEXT 4Kモデルです。

JN-IPS28U2-HSP

JN-IPS28U2-HSPの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS28U2-HSP
画面サイズ28型
パネルIPS
USB-C給電なし
スタンドHSP(高さ調整・回転・チルト)

「JN-IPS28U2-HSP」は28型・IPS・4K・HSPスタンド搭載のJAPANNEXT 4K液晶モニターです。27〜28型クラスでHSPスタンドを備えながら36,980円という価格を実現しており、価格と機能のバランスが良好なモデルです。

28型IPSの広い視野角とHSPスタンドによる細かな姿勢調整で、長時間の作業でも快適な環境を維持できます。USB-Cは非対応ですが、HDMI・DisplayPortでの接続で一般的な用途は十分カバーできます。

コスパ重視で4K環境を整えたい一般ユーザー、テレワーカー、HSPスタンドによる姿勢管理を重視する方におすすめです。

JN-IPS2709U-W

JN-IPS2709U-Wの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS2709U-W
画面サイズ27型
パネルIPS
USB-C給電なし
スタンド固定(ホワイト)

「JN-IPS2709U-W」は27型・IPS・4K・ホワイトカラーのJAPANNEXT 4K液晶モニターです。27型4Kの王道スペックをデザイン性のあるホワイト筐体で展開しており、Mac環境やホワイト系デスクとの相性が高く、34,980円で購入できます。

27型IPSの4Kは画素密度と視野角のバランスが良く、デスクワーク・クリエイティブ作業ともに使いやすい万能なサイズです。ホワイトカラーの筐体はApple製品との統一感があり、インテリアにもこだわるユーザーから評価されています。

デスクの見た目に合わせて選びたいユーザー、Macユーザー、ホワイト系デスク環境を整えたい方におすすめです。

JN-282Ei4KP

JN-282Ei4KPの製品画像

項目内容
モデル名JN-282Ei4KP
画面サイズ28型
パネル-(EC限定)
USB-C給電なし
スタンド固定

「JN-282Ei4KP」は28型・4KのJAPANNEXT EC限定コスパ重視モデルです。スタンド機能やUSB-Cを省くことで33,980円という3万円台前半を実現した4Kエントリーモデルで、初めての4K導入に最適です。

28型4Kが3万円台前半で手に入るという価格設定は、JAPANNEXTのEC限定モデルならではの価値です。4K映像の高精細さを低コストで体験できる入門機として位置付けられています。

初めて4Kモニターを導入するユーザー、コスト最優先で4K環境を整えたいユーザー、EC経由で購入するユーザーにおすすめのJAPANNEXTモデルです。

JN-V315U2

JN-V315U2の製品画像

項目内容
モデル名JN-V315U2
画面サイズ31.5型
パネルVA
USB-C給電なし
スタンド固定

「JN-V315U2」は31.5型・VA・4KのJAPANNEXTベーシック4K液晶モニターです。HSPスタンドやUSB-C給電を省くことで31.5型4Kが32,980円という3万円台で手に入り、大画面4Kを最安クラスの価格で導入できます。

31.5型4Kが3万円台というJAPANNEXTらしいコスパが最大の魅力で、大画面を手軽に体験したいユーザーや、リビングのサブディスプレイ用途にも最適な選択肢です。VAパネルの高コントラストで映像視聴にも対応できます。

大画面4Kをとにかく安く手に入れたいユーザー、サブモニター用途や映像視聴メインのユーザーにおすすめです。

JN-i27U2-HSP

JN-i27U2-HSPの製品画像

項目内容
モデル名JN-i27U2-HSP
画面サイズ27型
パネル-(Amazon限定)
USB-C給電なし
スタンドHSP

「JN-i27U2-HSP」は27型・4K・HSPスタンド搭載のJAPANNEXT Amazon限定4Kモニターです。27型4KでHSPスタンドによる調整機能を持ちながら30,480円という3万円台前半を実現しており、Amazonで手軽に購入できます。

27型4K×HSPスタンドが3万円台前半という組み合わせは、Amazon限定モデルならではのコスパです。高さ調整や画面回転ができるため、デスクワーク用途での実用性が高くなっています。

Amazonで購入したいユーザー、スタンド調整を重視しながらコストも抑えたいユーザーにおすすめのJAPANNEXT 4Kモデルです。

JN-i27U2

JN-i27U2の製品画像

項目内容
モデル名JN-i27U2
画面サイズ27型
パネル-(EC限定)
USB-C給電なし
スタンド固定

「JN-i27U2」は27型・4KのJAPANNEXT EC限定モデルです。固定スタンドでシンプルな構成とすることで、27型4Kが28,980円という2万円台後半で手に入ります

27型4Kが2万円台後半というJAPANNEXTらしい超低価格が最大の魅力です。2台購入してデュアル4K環境を構築する際のコストを大幅に抑えられる点でも注目されています。

4K入門に最適なユーザー、デュアル4K環境を予算を抑えて構築したいユーザー、EC経由で購入するユーザーにおすすめです。

JN-IPS27U

JN-IPS27Uの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS27U
画面サイズ27型
パネルIPS
USB-C給電なし
スタンド固定

「JN-IPS27U」は27型・IPS・4KのJAPANNEXT販路限定4K液晶モニターです。IPSパネルの豊かな色再現性と広い視野角を持ちながら26,980円で入手できる、コスパ重視ユーザー必見の隠れたモデルです。

27型・IPS・4Kという組み合わせが2万円台後半というJAPANNEXT最安クラスで手に入るのが最大の特徴です。IPSパネルの色再現性は写真・動画の確認にも十分な品質を確保しています。

入手機会があれば必ず検討したいコスパ重視ユーザー、4K IPS環境を最安価格で整えたいユーザーにおすすめのJAPANNEXTモデルです。

ウルトラワイドシリーズ|マルチタスクと没入感を両立したい人向け

21:9アスペクト比の34型ウルトラワイドを中心としたJAPANNEXTのシリーズです。横長画面でマルチタスクの作業効率や映像の没入感を高めたいユーザー向けに全2モデルを展開しており、フラットと曲面の選択が実質の違いとなります。以下の比較表で両モデルを確認してください。

モデル名画面形状解像度USB-C給電スタンド価格(税込)
JN-IPS34UQ2-HSC6フラットWQHD(3440×1440)65WHSP56,980円
JN-IPSC34UQ2-HSC6曲面(R1800)WQHD(3440×1440)65WHSP56,980円

JN-IPS34UQ2-HSC6

JN-IPS34UQ2-HSC6の製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS34UQ2-HSC6
画面形状フラット
解像度WQHD(3440×1440)
USB-C給電65W対応
スタンドHSP(高さ調整・回転・チルト)

「JN-IPS34UQ2-HSC6」は34型・WQHD(3440×1440)・IPS・フラットパネル・USB-C 65W給電・HSPスタンドを搭載したJAPANNEXTのウルトラワイドフラグシップモデルです。56,980円でフラット×USB-C×HSPスタンドのオールインワン仕様を実現しています。

21:9 WQHDの横方向に広大な作業領域はマルチタスクや写真・映像編集で威力を発揮します。USB-C 65W給電でMacBookも1本のケーブルで接続でき、フラットパネルは画像・写真の歪みが少なく編集作業に向いています。

クリエイター・トレーダー・複数ウィンドウを同時に開くビジネスユーザーで、作業効率を極めたい方に、複数ウィンドウを同時に開くビジネスユーザーに、JAPANNEXTのウルトラワイドフラットモデルはおすすめです。

JN-IPSC34UQ2-HSC6

JN-IPSC34UQ2-HSC6の製品画像

項目内容
モデル名JN-IPSC34UQ2-HSC6
画面形状曲面(R1800)
解像度WQHD(3440×1440)
USB-C給電65W対応
スタンドHSP(高さ調整・回転・チルト)

「JN-IPSC34UQ2-HSC6」は34型・WQHD・IPS・曲面(R1800)・USB-C 65W給電・HSPスタンドを搭載したJAPANNEXTのウルトラワイド曲面モデルです。フラット版と同価格の56,980円でありながら、曲面パネルによる没入感の向上を実現しています。

R1800の曲率を持つ曲面パネルは、ゲーム・映画視聴の没入感を高め、画面端部の視認性も向上します。長時間の使用でも視線が中央に自然に集まるため、疲れにくい利点もあります。

没入感重視のゲーマーや映画視聴をメインとするユーザー、シミュレーターや臨場感を楽しみたい方にJAPANNEXTのウルトラワイド曲面モデルはおすすめです。

モバイルシリーズ|サブディスプレイ・出先での作業向け

10.1型から18.4型まで展開するJAPANNEXTのモバイルモニターシリーズです。USB-C 1本接続やタッチ対応モデルなど、外出先や狭いスペースでの作業性を高める全10モデルを揃えています。タッチ対応の有無と画面サイズが主な選択軸となります。以下の比較表と各モデルを参考にしてください。

スクロールできます
モデル名サイズ解像度タッチ特記価格(税込)
JN-MD-IPS184U18.4型4K(3840×2160)なし大画面モバイル旗艦54,980円
JN-MD-IPS16WX16型要確認(16:10)なし16:10ワイド28,980円
JN-MD-IPST156FHD15.6型FHD(1920×1080)あり10点マルチタッチ27,980円
JN-MD-IPST14WX14型要確認(16:10)あり16:10ワイド・タッチ25,980円
JN-MS-IPST156F15.6型FHD(1920×1080)ありタッチコスパモデル23,980円
JN-MD-IPS14WX14型要確認(16:10)なし16:10ワイド23,980円
JN-MD-IPST101WHD10.1型WHD(1280×800)あり超小型・組込対応21,980円
JN-MD-iE133F-T13.3型FHD(1920×1080)ありEC限定20,980円
JN-MD-IPS133F13.3型FHD(1920×1080)なし軽量シンプル20,480円
JN-MD-Ei156F2-W15.6型FHD(1920×1080)なしホワイト・EC限定17,980円

JN-MD-IPS184U

JN-MD-IPS184Uの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-IPS184U
画面サイズ18.4型
解像度4K(3840×2160)
タッチ対応なし
特記大画面モバイル旗艦

「JN-MD-IPS184U」はJAPANNEXTのモバイルシリーズのフラグシップで、18.4型・IPS・4K解像度を搭載した大画面モバイルモニターです。モバイルとは思えない大画面で、54,980円で出張先でもメインモニター同等の作業領域を確保できます。

18.4型というモバイルモニターとしては最大クラスのサイズは、複数ウィンドウを並べた作業でも十分な広さを確保します。4K解像度により細かい文字・画像も精細に表示され、コンテンツ制作の外出作業にも対応できます。

出張の多いビジネスユーザー、外出先で本格的な映像・デザイン作業をしたいクリエイターにおすすめのJAPANNEXTモバイルモニターです。

JN-MD-IPS16WX

JN-MD-IPS16WXの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-IPS16WX
画面サイズ16型
解像度要確認(16:10)
タッチ対応なし
特記16:10ワイドスクリーン

「JN-MD-IPS16WX」は16型・IPS・ワイドアスペクトのJAPANNEXTモバイルモニターです。16:10アスペクト比は一般的な16:9より縦方向に広く、ノートPCに近い視認性でドキュメント作業に快適です。28,980円で購入できます。

16:10ワイドスクリーンは縦方向のコンテンツをより多く表示でき、長いドキュメントやウェブページのスクロールを減らせます。ノートPCとペアで使う際の視認性の統一感も高くなっています。

ノートPCのサブとして自然な視認性を求めるユーザー、文書作業・ブラウジングが多いモバイルワーカーにおすすめのJAPANNEXTモバイルモデルです。

JN-MD-IPST156FHD

JN-MD-IPST156FHDの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-IPST156FHD
画面サイズ15.6型
解像度FHD(1920×1080)
タッチ対応あり
特記10点マルチタッチ

「JN-MD-IPST156FHD」は15.6型・IPS・フルHD・10点マルチタッチ対応のJAPANNEXTモバイルモニターです。15.6型のスタンダードサイズに10点マルチタッチを搭載した汎用性の高い1台で、27,980円で購入できます。

15.6型という持ち運びやすさと作業のしやすさのバランスが取れたサイズに、タッチ操作を追加することで外出先でのプレゼン・商談・デモ用途に最適な仕様となっています。USB-C 1本接続でも動作するため接続がシンプルです。

商談・プレゼンでタッチ操作を活用したいビジネスユーザー、デモ用モバイルディスプレイを探している方に、商談・プレゼンでタッチ操作を活用したいビジネスユーザーにJAPANNEXTのタッチ対応モバイルはおすすめです。

JN-MD-IPST14WX

JN-MD-IPST14WXの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-IPST14WX
画面サイズ14型
解像度要確認(16:10)
タッチ対応あり
特記16:10ワイド・タッチ

「JN-MD-IPST14WX」は14型・IPS・ワイドアスペクト・タッチ対応のJAPANNEXTモバイルモニターです。14型コンパクトサイズにタッチ操作を搭載し、持ち運びやすさを最大化した設計で25,980円で提供されています。

14型というバックパックにも収まるコンパクトサイズにタッチとワイドスクリーンを組み合わせることで、外出先での多様な用途に対応します。タッチ操作を軽量なモバイルモニターで実現できるのはJAPANNEXTのラインナップならではです。

軽量な持ち運びを最重視するモバイルワーカー、頻繁に出張するビジネスユーザー、タッチ対応のコンパクトモバイルモニターを探している方におすすめです。

JN-MS-IPST156F

JN-MS-IPST156Fの製品画像

項目内容
モデル名JN-MS-IPST156F
画面サイズ15.6型
解像度FHD(1920×1080)
タッチ対応あり
特記タッチ搭載コスパモデル

「JN-MS-IPST156F」は15.6型・IPS・フルHD・タッチ対応のJAPANNEXTスタンダードモバイルモニターです。15.6型タッチが23,980円という2万円台前半で手に入る、タッチ搭載モバイルモニターのコスパ重視モデルです。

15.6型タッチが2万円台前半という価格は、JAPANNEXTのコスパを体現しています。HDMI入力も搭載しているため、USB-C非対応の機器との接続も可能です。

タッチ操作モバイルモニターを初めて導入するユーザー、コスパを重視しながらタッチ機能も必要なユーザーにおすすめのJAPANNEXTモバイルモデルです。

JN-MD-IPS14WX

JN-MD-IPS14WXの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-IPS14WX
画面サイズ14型
解像度要確認(16:10)
タッチ対応なし
特記16:10ワイド・軽量

「JN-MD-IPS14WX」は14型・IPS・ワイドアスペクト・タッチ非搭載のJAPANNEXTスタンダードモバイルモニターです。タッチ機能を省くことで軽量・低価格を実現しており、23,980円でノートPCの拡張ディスプレイとして使う基本用途に特化しています。

タッチ非搭載の分だけ軽量化されており、毎日持ち歩くモバイルワーカーにとって体への負担を軽減できます。16:10ワイドスクリーンはノートPCとの視認性の統一感が高く、2台並べた際の違和感が少なくなっています。

ノートPCの拡張ディスプレイとして日常的に使う基本用途のユーザー、軽量性を最優先するモバイルワーカーにおすすめです。

JN-MD-IPST101WHD

JN-MD-IPST101WHDの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-IPST101WHD
画面サイズ10.1型
解像度WHD(1280×800)
タッチ対応あり
特記超小型・組込対応

「JN-MD-IPST101WHD」は10.1型・IPS・タッチ対応のJAPANNEXT超小型モバイルモニターです。モバイルシリーズで最もコンパクトなサイズで、21,980円でRaspberry Piや組込機器用サブディスプレイ用途にも対応しています。

10.1型という非常にコンパクトなサイズは、一般的なモバイルモニターが置けない狭いスペースへの設置や、ガジェット・組込機器の操作用ディスプレイとして活用できます。タッチ操作対応でインタラクティブな用途にも使えます。

Raspberry Piや組込機器用サブディスプレイを探しているエンジニア、非常にコンパクトなサブ操作端末を構築したいガジェット好きユーザーにおすすめです。

JN-MD-iE133F-T

JN-MD-iE133F-Tの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-iE133F-T
画面サイズ13.3型
解像度FHD(1920×1080)
タッチ対応あり
特記EC限定

「JN-MD-iE133F-T」は13.3型・IPS・フルHD・タッチ対応のJAPANNEXT EC限定エントリーモバイルモニターです。13.3型タッチが20,980円という2万円台前半で手に入るEC専用ラインナップで、コストを抑えてタッチ対応モバイルを導入できます。

13.3型タッチが2万円台というEC限定ならではの価格は、初めてタッチ対応モバイルモニターを試すユーザーにとって心理的なハードルを大幅に下げます。コンパクトなサイズでバッグに入れやすく、日常的な持ち運りにも適しています。

EC限定の格安タッチモバイルを探すユーザー、予算を抑えながらタッチ対応モバイルを試したいユーザーにおすすめのJAPANNEXTモデルです。

JN-MD-IPS133F

JN-MD-IPS133Fの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-IPS133F
画面サイズ13.3型
解像度FHD(1920×1080)
タッチ対応なし
特記軽量・シンプル設計

「JN-MD-IPS133F」は13.3型・IPSの軽量モバイルスタンダードモデルです。タッチ非搭載でシンプルな設計を採用することで軽さと薄さを優先しており、軽さと薄さを優先した20,480円という低価格を実現しています。

タッチ非搭載で余計な機構を省いた分だけ軽量化されており、持ち運り頻度が高いユーザーにとって体への負担を最小化できます。HDMI入力も備えているためUSB-C非対応の機器にも接続できます。

毎日モバイルモニターを持ち運り、軽量性を最優先するユーザー、シンプルで使いやすいモバイルモニターを探している方にJAPANNEXTのスタンダードモバイルはおすすめです。

JN-MD-Ei156F2-W

JN-MD-Ei156F2-Wの製品画像

項目内容
モデル名JN-MD-Ei156F2-W
画面サイズ15.6型
解像度FHD(1920×1080)
タッチ対応なし
特記ホワイト・EC限定

「JN-MD-Ei156F2-W」はJAPANNEXTのモバイルシリーズで最も手頃な価格帯のEC限定モデルです。15.6型・IPS・フルHD・ホワイトカラーを17,980円という1万円台後半で提供しており、モバイルモニター入門機として最適なポジションです。

15.6型モバイルモニターが1万円台というJAPANNEXTらしい超低価格は、初めてモバイルモニターを導入するユーザーにとって試しやすい価格設定です。ホワイトカラーのデザインはMac環境や白系のデスク環境とも馴染みます。

初めてモバイルモニターを試すユーザー、学生、コスト最優先でモバイル環境を整えたいユーザーにおすすめのJAPANNEXTエントリーモバイルです。

大型4Kディスプレイシリーズ|サイネージ・会議室・ホーム大画面向け

50型以上の大型4KディスプレイをラインナップするJAPANNEXTのビジネス向けシリーズです。会議室・店舗サイネージ・ホームシアター・教育施設など、複数人が同時に視聴する用途に対応した全3モデルを展開しています。仕様グレードと導入シーンで選択できる構成です。

モデル名サイズ解像度仕様グレード用途価格(税込)
JN-iE75U-M-H575型4K(3840×2160)H5(最上位)会議室・店舗サイネージ197,780円
JN-iE75U-M-H375型4K(3840×2160)H3(ミドル)中規模会議・法人188,790円
JN-iE75U-M75型4K(3840×2160)ベーシックコスト重視の法人導入179,800円

JN-iE75U-M-H5

JN-iE75U-M-H5の製品画像

項目内容
モデル名JN-iE75U-M-H5
画面サイズ75型
解像度4K(3840×2160)
仕様グレードH5(最上位)
主な用途会議室・店舗サイネージ

「JN-iE75U-M-H5」はJAPANNEXTの大型4Kディスプレイシリーズの最上位モデルで、75型・4K(3840×2160)・H5グレードの豊富な機能仕様を備えています。197,780円という価格で、会議室や店舗サイネージへの即時導入に対応できる仕様となっています。

H5グレードの最上位仕様は、内蔵スピーカー・リモコン・複数入力端子など会議室や店舗で求められる機能を充実させています。75型4Kの高精細大画面は離れた位置からでも内容が明瞭に視認できます。

中規模以上の会議室・店舗ディスプレイ・教育機関での大画面導入を検討している法人・施設担当者におすすめのJAPANNEXTモデルです。

JN-iE75U-M-H3

JN-iE75U-M-H3の製品画像

項目内容
モデル名JN-iE75U-M-H3
画面サイズ75型
解像度4K(3840×2160)
仕様グレードH3(ミドル)
主な用途中規模会議・法人

「JN-iE75U-M-H3」は75型・4K・H3ミドルグレードのJAPANNEXT大型4Kディスプレイです。H5から一部機能を省いて188,790円という価格を実現しており、機能と価格のバランスを重視する法人ユーザーに向けたモデルです。

H5と比べて機能を絞ることで約1万円安くなっており、必要な機能をコストを抑えて確保したい中規模施設や法人ユーザーに最適な選択肢です。75型4Kという大画面の迫力はH5と変わりません。

機能と価格のバランスを求める法人ユーザー、中規模の会議室や事務所でJAPANNEXTの大型サイネージを導入したい担当者におすすめです。

JN-iE75U-M

JN-iE75U-Mの製品画像

項目内容
モデル名JN-iE75U-M
画面サイズ75型
解像度4K(3840×2160)
仕様グレードベーシック
主な用途コスト重視の法人・店舗

「JN-iE75U-M」はJAPANNEXTの大型4Kディスプレイシリーズのベーシックモデルで、75型・4K・シンプル機能構成で179,800円という最安価格を実現しています。コストを最優先にしながら75型4Kの大画面を導入したい法人・店舗向けです。

シンプルな機能構成ながら75型4Kが17万円台という価格はJAPANNEXTのコスパが最も際立つモデルの1つです。競合他社の同サイズ製品と比べて導入コストを大幅に抑えられます。

コスト最優先で大型サイネージを導入したい店舗・法人、必要最低限の機能で十分なユーザーにおすすめのJAPANNEXTモデルです。

デスクワーク液晶シリーズ|オフィス・在宅勤務向け

一般的なオフィスワーク・在宅勤務向けのJAPANNEXT液晶モニターシリーズです。23.8型IPSで2機種を展開しており、解像度(WQHD/フルHD)とカラーの違いが選択軸となります。コスパを重視しながら日常の作業環境を整えたいユーザーに向けた構成です。

モデル名サイズ解像度パネルカラー価格(税込)
JN-IPS238Q-W23.8型WQHD(2560×1440)IPSホワイト24,980円
JN-IPS238F323.8型FHD(1920×1080)IPSブラック15,980円

JN-IPS238Q-W

JN-IPS238Q-Wの製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS238Q-W
画面サイズ23.8型
解像度WQHD(2560×1440)
パネルIPS
カラーホワイト

「JN-IPS238Q-W」は23.8型・IPS・WQHD(2560×1440)・ホワイトカラーのJAPANNEXTデスクワーク液晶モニターです。フルHDより精細なWQHD解像度を23.8型に搭載することで、テキストや画像がフルHDより明瞭に表示され、長時間作業の視認性を高めています。24,980円で購入できます。

WQHDはフルHDより約1.78倍のピクセル数を持ち、文書・コード・スプレッドシートなどの細かい情報を鮮明に表示できます。ホワイトカラーの筐体はMac環境やホワイト系デスクとの相性が高くなっています。

在宅勤務でフルHDから1ランク上の解像度を求めるユーザー、テキスト作業・コーディングが多い方、MacユーザーにJAPANNEXTのデスクワーク液晶はおすすめです。

JN-IPS238F3

JN-IPS238F3の製品画像

項目内容
モデル名JN-IPS238F3
画面サイズ23.8型
解像度FHD(1920×1080)
パネルIPS
カラーブラック

「JN-IPS238F3」は23.8型・IPS・フルHD・ブラックカラーのJAPANNEXTベーシックデスクワーク液晶モニターです。15,980円という1万円台後半の価格でIPSパネルの豊かな色再現性と広い視野角を提供しており、コスパ重視の入門機として定番の1台です。

1万円台後半でIPSの23.8型フルHDが手に入るのはJAPANNEXTならではのコスパです。サブモニターとして2台目に加えたい場合にも、低コストで導入できます。

初めてのモニター購入、サブモニターとして追加したい方、とにかくコストを抑えてデスク環境を整えたいユーザーにおすすめのJAPANNEXTデスクワーク液晶です。

まとめ|JAPANNEXTのPCモニターは用途で選ぼう

この記事では、JAPANNEXTのブランド特徴・主要テクノロジー・全シリーズの種類と違いを解説しました。700機種以上という圧倒的なラインナップを持ちながら、同価格帯の競合ブランドより1〜2ランク上のスペックを実現できるのがJAPANNEXTの最大の魅力です。

JAPANNEXTのPCモニターを選ぶ際は、まず用途でシリーズを絞り込むのが最初のステップです。映像美・最新技術最優先ならOLEDシリーズ、競技ゲーミングならゲーミングシリーズ、クリエイティブ・大画面作業なら4K液晶シリーズ、マルチタスク・没入感重視ならウルトラワイドシリーズ、外出・モバイル運用ならモバイルシリーズ、サイネージ・大画面視聴なら大型4Kディスプレイシリーズ、在宅勤務・オフィス用途ならデスクワーク液晶シリーズが候補になります。

シリーズを絞ったあとは、サイズ・USB-C給電対応の有無・スタンド種別の3点で比較すると迷いにくくなります。公式オンラインストアでは定期的にセールが行われているため、購入タイミングも検討材料に加えてみてください。JAPANNEXTのPCモニター選びの参考になれば嬉しいです。

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この記事を書いた人

100台以上のPCモニターを使用したことがあるPCモニターおたくです。PCモニターには数多くのブランド・モデルがあり「どれを選べばわからない」という人も多いです。このサイトでは、スペック表だけではわからないPCモニターごとの違いや、用途・機能別のおすすめモデルをわかりやすく発信しています。

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